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収録曲

日本で、2006年に秋川雅史のバージョンが発表されて、一般的に知られることとなったみたいだけど、その以前から、この作品はいくつかのアーティストにより発表されてたみたい。

2003年に作詞・作曲を務めた新井満がマキシシングル『千の風になって a thousand winds』として発表。2004年にはこの曲を始めとしたアルバム『千の風になって 〜再生〜』として発表し、同年には新垣勉、2006年に秋川雅史が発表した後、同年8月に中島啓江が、翌9月にはコンピレーション盤『千の風になって スペシャル盤』が発売され、11月には宗田舞子により発表されるなど。

2005年には宝塚歌劇団の彩乃かなみが、阪神大震災から10年のチャリティーコンサートで歌われたんだって。前からいろんな方が歌ってたのね。たまたま、NHK紅白歌合戦で、秋川雅史が歌ってとても素敵だったし、歌の詩も感動そのものだったし、なんかとても心にのこったし。早速CDを手に入れたので紹介するね。
NHKの番組で中島啓江の歌ってた『千の風になって』もとても感動したよ。

収録曲
千の風になって
(作詞:不詳 日本語詞・作曲:新井満 編曲:EDISON)
千の風になって 〜カラオケ〜
(作曲:新井満 編曲:EDISON)
リンゴ追分
(作詞:小沢不二夫 作曲:米山正夫)
1952年発表の美空ひばりの楽曲のカバーだそう。秋川雅史が歌うのも迫力があっていいよ。